骨折・手当て・ギプス固定

おおえのき接骨院のギプス固定

県下NO.1の実績・技術力!

回復力の早い最新グラスファイバーギプスで確実に、早期に治します

このギプスを巻く技術は東海地方では、おおえのき接骨院だけで、東京・名古屋・横浜から技術提携以来がきており、院長は全国に指導しています。

また、足のギプスの場合はかかと付きのギプスを装着できるので、歩行が可能!
さらに筋力低下を予防したり、靱帯強度が増すため、早期復帰が可能です。

外傷(けが)は早期治療がすべてです。
確実に治したい方、早く現場に復帰したい選手や学生は、一日も早く診せてください。

当院が最後まで責任を持って全力で対応します。

総合病院と連携体制!

おおえのき接骨院は総合病院と連携体制を整えており、病院への紹介が必要ならば即座に対応可能です。

術後のリハビリやフォローも総合病院と連携をとりながら、当院がしっかり行います。

動けなくても安心!往診治療も可能です

おおえのき接骨院では往診治療も行っております

自宅での転倒、ケガ、痛みで動けない急性期には当院スタッフがご自宅まで往診し、処置にあたっておりますので、お気軽にご相談ください。

ギプス固定 症例報告

肩の脱臼骨折の事例

16歳の学生さんの事例です。
ラグビーにて接触し、脱臼骨折をしました。
負傷後おおえのき接骨院来られ、3分で無痛整復(骨をはめる)をし、骨折箇所をギプスで固定しました。
固定後、連携している総合病院へ精密検査を依頼しました。

整復前と整復後の写真

肩関節~前腕のシーネギプス+バストバンド+三角巾

ギプス固定

ギプスでしっかりと仮定して、骨折部をずらさないようにしています。

しっかりと確実な固定することにより痛みはほぼなくなり、ずれないので、学生さんの場合は手術まで行わないですむ場合が多いです。

病院との連携

また、おおえのき接骨院では当院が連携している総合病院の信頼できる医師に素早く紹介ができ、初期治療の効果で手術せずの治療が可能となります。

当院は総合病院と連携しておりますので素早い処置が可能です。
また、その後のリハビリもおおえのき接骨院で行えますので安心です。

左足関節捻挫(交通事故)の事例

この方は自転車に乗っていた際に車と接触して、左足関節を捻り負傷しました。
病院を受診しましたが、頭部精密検査は異常なく、足関節の骨にも異常は無かったのですが、歩行が困難で内失血があったため、おおえのき接骨院を受診されました。

受傷後

くるぶしの外側(前距離腓靭帯)部分に損傷があります。
おおえのき接骨院のギプス施工は日本一。
プラスチックの最新ギプスでヒールも付いているため、歩行も可能です。

整復

ギプス後歩行が可能となり、お仕事もギプスをしながら復帰されました。

1週間後ギプスを半分に割り、リハビリを開始。
2週間後にはサポーターに変え、その後お仕事に完全復帰されました。

後遺症もなく、スポーツをしても問題なく、現在も活発に生活し、楽しまれています。

‐患者さんより‐

交通事故で大きなケガの検査をしてもらい大丈夫でしたが、足の靱帯は湿布だけで、ない失血と歩けないほどの痛みがあり、どうしようと思った時、友人に連れられて受診しました。
その場でしっかり最新の足のつけるギプス固定をしてもらい、痛みなく歩いて帰り、次の日仕事もできて嬉しかったです。

右肩関節脱臼(交通事故)の事例

この方(38歳男性)は自転車で接触事故にあって転倒し、右肩関節脱臼。エコーで確認しました。

受傷後

右肩関節が外れて、手が上がらない状態です。
以前も当院ではめてもらったので、早くはめてほしいと来院されました。

整復

受診後、ただちに整復(関節をはめる施術)を行い、痛みは消失しました。
手も上がるようになり、1週間後お仕事に復帰され、再発はありません。

左小指骨折、ラグビー部員の事例

高校の部活動、ラグビーにて受傷し、顧問の先生に勧められて、当院スポーツ外来を受診されました。

受傷後 固定 検査 感想

往診の事例

おおえのき接骨院では往診治療も行っております。
自宅での転倒、ケガ、痛みで動けない急性期には、当院スタッフがご自宅まで往診し、処置にあたります。

受傷後

この方(58歳)は自宅で転倒し、まったく立つことができなくなったので、すぐに往診しました。
すると、両足関節が骨折しており、その場でギプス固定をしました。
ギプス固定により痛みが安定し、骨折はずれずに安全に搬送することができました。

ギプス

ギプス固定後、当院が連携している総合病院の医師を紹介、受診してもらい、
手術を依頼しました。

レントゲン

術後の痛みは完全にとれ、その後、後医療医師より依頼を受け、現在当院でリハビリ中です。
歩行も車の運転もできるようになりました。

当院は地域の総合病院とも密に連携し、術後もしっかりフォローしていきます。

患者さんより、

おおえのき接骨院に往診依頼をして、自宅まで来てくれてギプスをしてもらったので、痛み無く病院を受診できた。
整形の先生もしっかり紹介してもらい、手術もうまくいきました。また、診療時間も遅くまでやっている慣れた接骨院でリハビリできたのも嬉しい。
最初から最後までしっかり診てもらい、治してもらったので、今後も何かあったら真っ先に相談したい。

と、嬉しいお声をいただきました。

‐平成24年4月‐

橈骨下端骨折(手首の骨)の事例

サッカー中に手をつき負傷。
救急夜間受診で当院エコー観察後、骨折徒手整復術骨を(良い位置にする)とギプスシーネ固定施術しました。

受傷時、骨は大きく転位(ずれている)して、大変痛いので骨を本来の位置に戻す整復術おこないました。
院長は四日市富田浜病院勤務時代10年間と3年間神戸市治療院で各関節症例の整復固定を700件以上経験しています。

受傷後

来院時、手首は変形して、骨が骨折して、曲がっています。

整復

骨を整復(本来の位置に戻す)いわゆるほねつぎを素早く、確実に行いました。

ギプス

ギプス固定し、次の日連携している総合病院紹介・受診して、骨にずれがない為に手術せずに治す方針となりました。
4週間ギプスで固定しました。

回復後

4週間後、ギプスが取れてレントゲン確認をし、サッカー復帰されました。
変形、後遺症、痛みも全くなく、完治しました。

足首の靱帯部分断裂の事例

受傷後 受傷後

足の靱帯断裂(ソフトボール選手の事例)

21歳女子大生ソフトボール選手(大学全国2位)の事例をご紹介します。

受傷後 固定 3週間後
お問い合わせはこちらまで、059-370-8160
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